【実体験あり】お盆玉って本当にあるの?相場はいくら?我が家のケースを紹介!
みなさん、「お盆玉」ってご存じですか?
お正月のお年玉ならぬ、夏のお小遣い「お盆玉」。
最近は少しずつ広まってきていて、「うちはある?ない?」と気になっている人も多いのではないでしょうか。
我が家の実体験:0歳の娘が1万円もらいました!
今年の夏は早めに帰省して、私の祖母、つまり娘の曽祖母の家にお邪魔しました。
娘はまだ0歳で、たまにしか会わない関係なのですが…
なんと、お小遣い(お盆玉)として1万円をいただきました!!
えっ!? 0歳なのに!?とびっくり…でもありがたい…!
ちなみに、私自身も子どもの頃からこの曽祖母にお盆玉をもらっていて、当時は2000〜3000円くらいだった記憶があります。
金額、爆上がりしてます(笑)
ちなみに我が家では「年齢に応じて金額が変わる」ことはなく、兄妹やいとこも同じ金額を貰ってました。
こういうのって、年齢よりも“関係性”や“家庭ごとの文化”によるのかな、と思いました。
お盆玉の相場は?お年玉と同じくらい?
SNSや周りのママ友の話を聞いてみると、こんな感じの相場感のようです👇
| 年齢 | お盆玉の相場 |
|---|---|
| 未就学児 | 500円〜1,000円 |
| 小学生 | 1,000円〜3,000円 |
| 中高生 | 3,000円〜5,000円 |
| 大学生 | 5,000円〜10,000円 |
とはいえ、「お年玉の夏版」と考えて、お年玉と同じ金額を包むご家庭も多い印象。
実際は家庭による差がかなり大きいですね。
お盆玉っていつから始まったの?
実はお盆玉という文化、昔からあったものではなく、2010年ごろに郵便局が「お盆玉袋」を発売したことで広まり始めました。
地域によっては東北・関西で先に根付き、徐々に全国に広がりつつあるようです。
お年玉のような「全国的な常識」ではないので、渡す・渡さないは各家庭で自由!
気持ちとして渡す人もいれば、会えたときに一緒に何か買ってあげるというスタイルもありますね。
もらったお盆玉、どうしてる?
「実際、お盆玉ってもらったらどう使う?」と迷う方も多いと思います。
我が家の使い道はこちらの記事で詳しく紹介しています👇
お盆玉にピッタリなポチ袋もあるよ!
ちなみに、お盆玉にピッタリなポチ袋があるのをご存じですか?
スイカや風鈴など、夏らしいデザインで、お年玉用とはまた違った可愛さがあるんです。
まとめ:お盆玉は“ある or ない”どちらでもOK!
お盆玉が「絶対」ではないけれど、もらえるとやっぱり嬉しいもの。
「こんな文化あるんだ!」と知ってもらえたら嬉しいし、
自分の家庭ではどうするか、考えるきっかけになればと思います。
いただいたお気持ち、大切に使わせてもらいました♡
娘がもらったお小遣い、どうする?我が家の「お盆玉」使い道
この夏、娘(0歳)を連れて曽祖母のお家に遊びに行きました。普段なかなか会えないので、「せっかくだから」と1万円のお小遣い(お盆玉)をいただきました。
「お洋服でもおもちゃでも、好きなものを買ってあげてね」と言ってくれた曽祖母。ありがたい気持ちでいっぱいです。
ちなみに、曽祖母はお正月にも毎年お年玉をくれます。0歳なのに、既に2回目のお小遣い…!
でも実際、何に使う?
もらったお金を「娘のために使ってね」と言われたものの、普段のお洋服や絵本は家計から出していて、
「わざわざこの1万円を使って何かを買うべきか…」と少し迷いました。
結果的に、娘名義の証券口座で運用することにしました。
0歳なので、運用期間もたっぷり。長期でじっくり育てるにはぴったりです。
親のNISA口座じゃダメ?
我が家では、夫婦それぞれNISA口座で資産運用をしています。
「それにまとめて入れてもいいのでは?」とも思いましたが、今回のお金は“娘に対して”頂いたもの。
そこで夫婦で話し合い、
- 娘のお年玉・お盆玉・お小遣い → 娘名義の証券口座で運用
- お祝い金(出産祝いや入学祝いなど) → 親名義の口座で運用
という方針にしました。
将来は「半分使って、半分貯金」もいいかも?
今後、娘が「これが欲しい!あれが欲しい!」と言うようになったら、
お小遣いの半分は渡して、半分は貯金というルールにするのもいいかな?と考えています。
マナーや金銭感覚はきちんと身につけてほしいけど、
私は「うちはお金がないから」と言われて育ち、ケチになった部分もあって😅
それが正しいとも限らないな、と最近思うようになりました。
ちなみに、我が家では児童手当も運用に回していて、資産形成の一部として活用しています。
その時の考え方については、こちらの記事で詳しく紹介しています👇
▶児童手当、どう使う?我が家がNISAで運用する理由【学資保険・貯金と迷った結果】
まとめ:我が家のお小遣いルール、始まりました
まだ0歳ですが、こうして少しずつお金との付き合い方が始まっています。
今後も、お金の使い方や価値観をどう育てていくか、試行錯誤していきたいです。
お子さんのお小遣いの使い道、どうされていますか?
もし良ければ、コメントなどで教えていただけると嬉しいです🌿
\ 子ども名義でも使える!楽天証券 /
我が家は娘の証券口座として、楽天証券を利用しています。
ジュニアNISAは終了しましたが、特定口座で運用をしています。
少額からでも始められるので、お子さんの資産形成にもおすすめです◎
【児童手当の使い道】我が家はNISAを選びました|学資保険・貯金と迷ったリアル体験
1. 我が家も迷った!児童手当の使い道
児童手当、みなさんはどうしていますか?
我が家にも0歳の娘がいて、もらったときに真っ先に考えたのが「将来の教育資金にしたい」ということ。でもその使い道にとても悩みました。
「貯金にするか?」「学資保険に入るか?」「それともNISAで増やす?」
いろいろ調べた結果、我が家はNISAで積立投資することにしました。
理由は、今の学資保険は利率が低いこと、そして娘がまだ小さく長期運用ができること。
今はNISAで運用しながら、小学校卒業あたりを目安に運用方針を見直す予定です。高校・大学と大きなお金がかかるタイミングが近づいたら、現金預金に移してリスクを抑えるつもりです。
2. 児童手当の基本情報(サクッとおさらい)
| 支給対象 | 0歳〜中学卒業まで |
|---|---|
| 支給額 | 月1万円〜1万5,000円(子どもの年齢・人数により異なる) |
| 支給時期 | 年3回(6月・10月・2月)※実際は2ヶ月に1度まとめて支給 |
※トータルでは約200万円近く受け取れる家庭が多いです。
3. 児童手当の使い道、どう選ぶ? 我が家が迷った3つの選択肢
| 選択肢 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 学資保険 | ・計画的に貯められる ・保障があるものも |
・利率が低い ・途中解約リスク ・毎月の支払いが負担に感じることも |
| 普通預金 | ・元本保証で安心 ・いつでも引き出せる |
・増えない ・インフレに弱い |
| NISA(我が家の選択) | ・長期運用で資産成長が期待できる ・非課税メリット |
・元本割れリスクあり ・商品選定が必要 |
4. 我が家がNISAを選んだ理由
- 娘がまだ0歳 → 18年間という“時間”がある
- 大学費用など、使うタイミングが決まっている
- FP2級を持っているため、自分で銘柄選定ができる
- 今の学資保険は利率が低く、投資の方が見込みがあると判断
🎯 我が家は月25,000円を積立中(児童手当+上乗せ)
児童手当は月1万〜1万5,000円ですが、我が家ではそこに家計から1万円ほど上乗せして、毎月25,000円を積立投資しています。
理由は、将来必要になる教育資金(大学だけで1,000万円弱)のインフレ対策として、少しでも資産を成長させたいから。

▲ 実際の積立投資のスクリーンショット。児童手当だけでなく、家計からの上乗せ分も含めてコツコツ積立中です。
もちろん、家計の状況によって無理のない範囲で上乗せしているので、続けることを最優先にしています。
▲ 楽天証券ならスマホでも積立設定が簡単。NISA口座の開設はこちらから。
5. でも、正解は一つじゃない
ここまでNISAの話をしてきましたが、これはあくまでも我が家の場合。
家庭の考え方や収入状況、リスク許容度によって最適な選択肢は違います。
- 「確実に貯めたい」→ 学資保険や預金もあり
- 「将来のために少しでも増やしたい」→ NISAや投資も検討
大切なのは「なんとなく使ってしまう」のではなく、目的を持って管理することだと感じています。
6. まとめ|“使わないお金”だからこそ、賢く増やしたい
我が家では、児童手当を 「将来のための、使わないお金」 と位置づけて運用しています。
途中で運用方針を変えることも視野に入れながら、今は「時間を味方に」積み立て中です。
🎓【参考】児童手当をNISAで運用した場合のシミュレーション
| 月額 | 年利 | 年数 | 最終金額(概算) |
|---|---|---|---|
| 1万円 | 5% | 18年 | 約340万円 |
※あくまで複利計算による概算です(実際の運用成果は異なります)
児童手当の使い道、あなたはどうしていますか?
「貯金する?」「投資する?」「学資保険?」
どれが正解かは家庭次第。でも、“目的を持って使う”ことが一番の正解かもしれませんね。
【我が家のボーナス事情】育休中ママが実践!貯金・投資・ふるさと納税の上手な使い分け
🏠 我が家のボーナス事情(30代・子育て家庭)
夫:ボーナス手取り 約45万円(年2回)
妻:現在育休中のため収入なし
基本的に、生活は月々の給料内で完結。
ボーナスは“なくても生活できる”前提で使い道を考えています。
💰 実際のボーナス内訳(夏編)
| 項目 | 金額 | 内容 |
|---|---|---|
| 財形貯蓄 | 10万円 | 夫の独身時代からの設定で自動的に天引き。手間なしだからそのまま活用。 |
| 旅行貯金 | 10万円 | 娘が生まれる前は毎年沖縄へ!また行きたいので積み立て中✈️ |
| ふるさと納税費 | 5万円 | お尻拭き・トイレットペーパー・食洗機用洗剤など、生活に直結する消耗品が超便利! |
| お小遣い(夫婦で) | 10万円 | 欲しいものがあれば買う、なければ貯金しておいて後から使う方式♪ |
| 投資(NISA) | 10万円 | 将来の資産形成用。余裕があればもっと回したい! |
🧠 ボーナス配分で意識していること
- 貯金や投資の「先取り」で残った分を使う
- 明確な目的をもって仕分け(旅行・ふるさと納税・自己投資)
- 旅行やご褒美で“ちょっと嬉しい気持ち”を大事にする
🍴 育休中だからこそできる節約術も!
- 外食を控えめにして、家ごはん中心
- 娘との時間を大切にしつつ、生活リズムも整って一石二鳥
- 今後は仕事復帰も視野に…「行けるうちに行きたい!」旅行欲🔥
🧴 ふるさと納税のおすすめ3選
🏨 毎年泊まっていた沖縄のおすすめホテル
娘が生まれる前に毎年訪れていた沖縄のホテルです。子連れにも優しく、ビュッフェやビーチも最高!
📈 NISA投資は楽天証券で
我が家ではボーナスの一部をNISAに回して投資をしています。
楽天証券ならスマホからの積立設定も簡単で、育休中のスキマ時間でも管理がしやすいのが◎
将来の教育費や老後資金も見据えて、今のうちからコツコツ準備中です。
▲ 楽天証券ならNISA口座の開設もカンタン!まずは無料で資料請求から。
📱 仕分けはどうしてる?我が家の管理方法
家計管理は夫が担当し、アプリで目的ごとに分けて見える化。見直しや調整もスマホで手軽に行っています。
🎯 まとめ|ボーナスは「未来の安心+ちょっとの楽しみ」のバランスが大事!
- 育休中でも、目的を持って使えば有意義に
- 将来の教育費や生活コストも見据えつつ
- 自分たちらしいボーナスの使い方をこれからも模索していきたい!
【体験談】育休中でも住民税の納付書が届いた!楽天ペイで支払って少しお得に&ラクに済ませました
突然の住民税の納付書にびっくり!
育休中って、基本的に収入がグッと減る時期ですよね。 突然ポストに入っていた住民税の納付書! 「え、突然?」とビックリしたので、調べてみました。
どうして育休中でも住民税を払うの?
住民税は「前年の所得」に対して課税されるので、 今、育休中で無収入でも、前年に働いていた分の税金はしっかりかかるんです。 会社員の場合、育休に入ると給与天引き(特別徴収)がストップし、自分で納付する「普通徴収」になることが多いようです。
住民税の支払い方法は主に3つ
| 支払い方法 | ポイント還元 | 手数料 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| コンビニ払い | なし | なし | ★★☆☆☆ |
| スマホ決済(楽天ペイ、PayPay等) | 条件により0.5~1% | なし | ★★★★☆ |
| クレジットカード払い | ポイントあり(ただし手数料がかかることも) | あり | ★★☆☆☆ |
私は楽天ペイで払いました!
いろいろ調べて、私は楽天ペイで支払いました。 支払い自体にはポイントはつかないんですが、
楽天カードから楽天ペイにチャージすることで0.5%分のポイントがもらえるのが魅力! それに、家でスマホから支払えるのも子育て中にはすごく助かるポイントでした。 ▶ 詳しい納付書の払い方はこちら https://pay.rakuten.co.jp/topics/invoice-payment/
ちょっとだけお得に払うコツまとめ
前もって資金計画をしておくと安心!
住民税の納付書が届いてから焦るよりも、 「この時期に税金の支払いがある」と前もって把握して、準備しておくのが大事! 私はボーナス時期に合わせて、住民税の分も見越して貯金を少し多めにしておきました。 そのおかげで、納付書が来たときも慌てずに済みました。
おわりに
育休中でも税金はしっかりやってきますが、 支払い方法を工夫することで、少しでもお得&快適に済ませることは可能です。 同じように育休中でやりくり中のママ・パパの参考になればうれしいです◎
【0歳児ママのちりつも投資】マクロミルのポイントをビットコインに変えてみたら増えてた話
こんにちは。0歳児育児中のママです👶
今回は、ちりつもで貯めたマクロミルのポイントをビットコインに変えていたら、いつの間にか増えてた!という体験談を紹介します💰
■ マクロミル歴はけっこう長いです
マクロミルを始めたのは、まだ独身だった頃。
暇な時間がたくさんあって、「少しでもお小遣いになれば」と真剣にアンケートに答えていました。
最近は育児に追われてなかなか時間は取れませんが、
赤ちゃんのお昼寝中のすきま時間に、ちょこちょこ回答してポイントを貯めています。
■ 実はビットコインに交換できるんです!
マクロミルで貯めたポイント、現金やAmazonギフト券だけじゃなくて「仮想通貨」にも交換できるって知ってましたか?
私は2020年ごろから、貯まったポイントをビットコインに交換しています。
実際の記録です↓

しかも、難しい手続きは不要で「マクロミル → コインチェック」の連携さえしておけばOK!
最低交換額は 500ポイント(=500円)からなので、ハードルも低めです✨
■ 私は500ポイントたまるたびに交換しています
育児中の今も、500ポイントたまったらその都度コインチェックに送って、ビットコインに変えています。
当然ですが、仮想通貨なのでレートによって価値が変動します。
でも、私の場合…
▶ 500円分 → 気づいたら5,000円分に増えてた!!
もちろん、ビットコインは価格の上下があるので、常に増えるわけじゃないですが、
「元手ゼロのポイント」がこうして増えるのは正直うれしいです😂
(ちなみに実際にお金でビットコインを買ったこともあるので、純粋にポイントだけでどれくらい増えたかは正確には分からないのですが、間違いなく“得してる”のは確かです)
■ 「ビットコインに興味あるけど、お金を使うのはちょっと怖い」って人にこそおすすめ
ポイントだからこそ、気軽に試せるし、損したときも痛くない。
「ちりつも」でやってきた私からすると、すごく良い仕組みだなと思います!
最初の登録や連携(コインチェックの口座開設など)はちょっと手間ですが、
一度やってしまえば、あとは自動で簡単です◎
■ まとめ:お金じゃないから気軽に始められる!夢がある!笑
マクロミル×仮想通貨、ほんとに「ちりつも投資」って感じです。
- お金を使わないから気楽
- いつの間にか貯まってる
- もしかしたら爆上がりするかも?(笑)
ビットコインに興味あるけど手を出せてない人、
とりあえずポイントから始めてみるの、ほんとにおすすめですよ〜!
▶ マクロミル登録がまだの方はこちらから
育児にお金かかりすぎ…!わが家が実践する節約術【0歳育児×リアル家計見直し】
はじめに
現在9ヶ月の娘を子育て中のわが家。
育児って、思っていた以上にお金がかかりますよね…。
おむつ、ミルク、ベビー服、おもちゃ…。どれも使える期間は限られているのに、出費はどんどん増えていくばかり。
でも実は、ちょっとした工夫で「無理なく、楽しく」節約できる方法がたくさんあるんです!
今回は、わが家が実際にやっている「育児に関する節約術」をリアルにご紹介します。
1. ふるさと納税で育児アイテムを節約!
育児中の買い物って、重いものが多いし外出も一苦労…。
そんなときに大活躍しているのがふるさと納税です!
実質2,000円の負担で育児に役立つ日用品が届くので、かなり助かっています。
わが家でリピートしている返礼品
子育てしていると、おしりふきと食洗機用洗剤ってすごく消費しますよね。
今回はふるさと納税で実質負担2,000円で手に入る、お得なおしりふきと食洗機用洗剤をご紹介します!
まずはおしりふき!
続いて、食洗機用の洗剤!こちらも大量に入っていてとってもお得です。
どちらも日々使うものだからこそ、ふるさと納税で手に入ると家計的にもとても助かりますね。
どれも消耗品なので、場所さえ確保できればかなり家計が助かります!
最近はポイント還元が大きい楽天ふるさと納税をメインで活用しています。
2. 中古品・おさがりをフル活用!
0歳〜1歳の赤ちゃんって、とにかく成長が早い。
服もおもちゃも「数ヶ月でサイズアウト」「もう使わない…」というのが現実です。
だからこそ、新品にこだわらずに中古やおさがりをどんどん取り入れています。
我が家で中古を活用しているアイテム
- ベビー服(お下がり+リサイクルショップ)
- おもちゃ(知育系は中古でも十分)
- バウンサーやベビーチェア
特におすすめなのがメルカリ。
状態の良い育児グッズが安く手に入るし、売って資金にすることもできます!
まだ使ったことがない方はこちらからどうぞ。
登録で500円分ポイントがもらえます!
3. 無料・格安の子育て支援施設を活用!
赤ちゃんとのお出かけって、交通費・ランチ代・遊び場代など…意外と出費がかさみますよね。
でも、地域の無料や格安の施設を活用すれば、出費を抑えながら充実した時間が過ごせます!
実際によく利用している施設
- 地域の子育て支援センター(室内で安心、安全に遊べる)
- 図書館(絵本読み聞かせや、赤ちゃん向けイベントも)
- 近所のお散歩(ママの運動不足解消にも!)
- 無料の育児イベント(離乳食講座・ベビーヨガなど)
私は週1回、支援センターに通っていますが、他のママとの情報交換にもなって、気分転換にもなっています。
おわりに
育児にはどうしてもお金がかかるもの。
でも、ちょっと視点を変えるだけで「ムダなく、楽しく」節約できることがたくさんあります!
無理なく取り入れられる方法から、ぜひ一つでも試してみてくださいね。
今後も、子育てしながら実践している節約術やおすすめアイテムをどんどん紹介していきます!
更新をお楽しみに♪